じゃぱん麺ばあず

今年の振り返り。あんまり記事書かなかったやん(滝汗)

こんばんわ。かぶです。

世間はすっかり正月気分も抜けたのか、それとも寒さの話題に持っていかれたのかはわかりませんが、すっかり日常生活が戻ってきたなと思います。

今週は、新しい商品も結構あるようですが、これ・・・まるか食品 ペヤング 義理チョコレート。

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パッケージも、な~んかチョコレートっぽくなってますよね?想像がつくのがなんとなく嫌なんてすが、まあ食べてからですね。

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うん・・・まあ、ソースだな。あきらかに、チョコレートだと言う先入観。レビュアーとして失格なんですけどね。

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麺は、まるか的にいつもの。でも、具材?なんだろうか?このパフみたいなのは?

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出来上がり。実は会社で食べたのですが、周りからは、チョコレートくせえよなどと罵声を浴び、まさにネタ尽くしの為と言わんばかりのもの。

実食前にケチはつきましたが、如何にチョコレートとしての威力があるかは、証明できたのではないかと思います。

一口食べてみると、チョコレート・・・。明らかにチョコレート・・・の麺(笑)

まあ、分かってはいました。これ、一平ちゃんのショートケーキみたいな感じなんですよ。感覚的には、麺がデザート感覚。甘いものをあまり食べない自分でも、別にあり得なくはないんですよね。

今までにないから否定するのはなし。と言うことで、麺の形をしたチョコレート風デザート的な焼きそばもどきとか言う結論は・・・ダメですかね(滝汗)

こんばんわ。寒いのがヤバイと感じているかぶです。この冬一番と思われる寒さ。雪化粧をみてかなり来てるなーと思うんですが、うちの猫は、ベランダに出て速攻家に逆戻り。しゃーないす。

さて今日は、スガキヤです。普通のラーメンですが、写真も少なくあまり感想と言うのも微妙てすが。

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安さにおいては、抜群なんです。具材はみての通りですが、意外にもしっかりしてます。

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スープは、期待と言うかなんと言うのか、好き嫌いが結構別れるスープです。名古屋のソウルフードとして、長年君臨してきた味ですが、自分は、たま~に食べたくなるランキングの二番目がこのスガキヤラーメンです。

疲れた時にすぐ温もれる。暖かい室内で食べられることが嬉しく思える安さと、手軽さがウリなのかなと。

特に、サラダやかやくごはんはいりませんが、ラーメンは、一年に三回くらいは食べるかな?頻度はおいといて、チキンラーメンと一緒で、食べたくなるときがなぜか突然くる。それが、スガキヤです。

ごちそうさま。スガキヤさん。

こんばんわ。かぶです。
寒い日が続きますが、明日は積雪の恐れとか。普段は雪などまったく見ない県ですが、明日は雪化粧なんでしょうか?寒いのは着込めばなんとかなるものの、外出ができないと困るのでどうしようか思案してます。
せっかくのおやすみですし、外ラーメンでもと思っていたのに・・・。

さて、今日は?
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明星 狸穴 ラー油肉蕎麦です。

肉蕎麦なんて、普段食べないので期待する部分が多いのですが、はたして?

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袋はひとつ。調整ラー油ですが、なんとなく味気ない。ジャンクな感じがしないでもないですが、とりあえず美味しければいいなと言うのが、正直な感想です。

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かやくは肉中心ですが、蕎麦がメインなのかな?自分としては歓迎です。

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出来上がりはお湯のラインを、失敗したせいで多少問題が発生。

まずは、つゆ。くどさ残る味は、なかなかいい。自分の好きなジャンク感がしっかり。おなかに来そうですが、それもまたよし。折り込み済みです。

そばは自分では、あんまり比較材料がないので、美味しいということだけ。

全体的にバランスはとれていますが、それ以上ではなくそれ以下でもない。

旨みのあるつゆが、米と合うのでおにぎりチョイスで迷いましたが、昆布でジャスト。この日の午後は活動的になれました。

こんばんわ。かぶです。
明日から仕事初めなんですが、今日はかなり寒くて、極暖が手放せません。最近の傾向として、脂肪がついてるのにやけに寒がりになった。そして、足が冷えてどうしようもない。そんな毎日を送っています。あ、冒頭のオチはありません。

さて、今日の品は・・・
日清 ラ王プレミアム フカヒレスープ味です。

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言わずとしれた、ハイエンド。期待を裏切る訳にはいかない一品であると思います。わざわざ、フカヒレスープ味などとしているところ、そして気になる点は、フカヒレは別の素材で出来ていますと注意書き。まあ、物が物ですからね。

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袋の構成は3つ。なんか、4つないと、損した気分なのは貧乏性だからでしょうか?

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麺はかなり細いです。ここ最近では最も細い。これで、今までのラ王と戦えるのか?と問いただしたいくらい。ラ王の敵はラ王なんですよ。

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まあ、くだらん手前の思いはおいといて、出来上がりです。5分待って、匂いの良さ。香ばしいとまでは言いません。まずは、スープ。フカヒレスープ味との事で、気になるのはそもそもフカヒレスープってどこの味が基本?と言う点。日本の味を標準に?そもそものスープの味って?

色々迷いながらも、あくまでもスープですよね?と自分にも聞き返し。結果、やけに中途半端に。スープとしては気に入った感じ。フカヒレとしては・・・。無論、フカヒレが別素材なのは重々承知の上。麺もいきます。

写真が、なぜかアップできず、リフトはお預け。とりあえず、麺。

なんか、細い麺が素敵だなと思ったのは久々。いつも太麺最強とか思っているのに、とろみのあるスープに押され、雪崩が起きる感じ(注:誇張された表現です)ですね。

ただし、残念なのは具材。なんとしてもここだけは譲れない。名前負けしてるんじゃない?麺とスープ。それだけではね・・・。具材がオマケでは、なんとも言えないです。

ハイエンドに課せられた使命なんてないはずです。何より食べる人が美味しいと思えばいい。決して全てが万人受けの良い品という訳ではないですし、ある程度納得はできます。

ラ王プレミアムのシリーズとしては、自分の中で比較して印象だけを伝えたい。そう思います。是非、食べた人のTwitterやブログを見たいです。

こんばんわ。お正月でやる気のないかぶです。
メインブログをかかずに、サブで暴れる。
そんな日々ですが、不満を抱えたまま今年も
麺類を食べながら過ごしていきます。

今年の抱負は、ラーメン店、うどん屋、蕎麦屋などに、じゃぱん麺ばあずのステッカーを貼って貰うこと。はっきり言って何の得にもなりません。自己満足です。

さて、今年二発目は
日清 どん兵衛 鴨だしそばです。
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日清ならば、そばは天ぷらと言いたいところですが、色々食べるのも勿論。記事だけでなく、自分があまり食べないあじを求めるのもよいかと。

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あまり、袋が沢山無いのも特徴なんですかね、どん兵衛。なのにハズレってない感じ。

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麺に関しては今更なんですが、このそばの麺って凄く独特なんですよね。天そばにハマりすぎた時は、このそばが最高だと思ってました。無論今も、どん兵衛天そばは最高なんてすが。

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具材にあまり求めるところはないのてすが、天そばと比べると少し寂しく感じます。何より見た目が・・・。

つゆを啜ると、鴨だしと言われても、そもそも鴨だし食ったことあったかなぁ?と思ったんですが、たべたことない。いや、あったな。多分。

そんな昔っぽいので、そもそも覚えてません。さて、ならばいまどう感じるのか?
つゆは、深みのあると言うより、どこかで飲んだことのある味。おや?と感じましたが二口目。どうも自宅で母が作る味でして、意外にあっさり。後味は、多少残りますが、何かピリッとした物が欲しいですね。

そばは好きなので、つゆはもう少ししつこさが欲しい。鴨だしって、イメージで濃そうな感じだったので、多少期待には応えてくれませんでした。

特に不味いわけではありません。具材が足りないので、寂しく思います。つゆは、塩の濃さはいいとしても、油感がもう少し欲しいですね。

どうしてもどん兵衛天そばとの比べものになってしまい、リピートできる環境にあってもしないかな?自社の中でも製品づくりに余念はないはずてすが、日清故に自分はもっと求めます。

また、新しいどん兵衛期待します。

新春、明けましておめでとうございます。かぶです。

昨年中は、様々な方に助けて頂き精神的に助かりました。本当にありがとうございます。今年、ブログを更新できよう頑張ります!


さて、今年一発目には?
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一蘭 とんこつ焼豚増しです。

とにかく、まじか!と思うほどの、クオリティ。詳細はお店と公式で確認してください。まじめに、ひびります。

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増しの焼豚。薄いようで、しっかりとした形。食べやすさと味わい。そして、しっかりとした味です。

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自分載せで申し訳ないですが、綺麗に盛ったつもり。

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細麺を堪能するのにかためでお願いして、スープから。少しとんこつの風味が鼻を抜ける感じで、心地よさを感じます。

麺が、かためでよいと感じるのは完成度の高さ。お値段だって頑張ってる感たっぷり。

つるつると入ってくる麺は、スープと一緒に味わうのに最適な一杯です。

お店は、ラーメンだけじゃない。隣との敷居。ぼっち大歓迎と言わんばかりのサービス。品質の高さを物語ります。

二重丸ですよ。

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こんばんわ。年末押し迫るその一時。それを大事にしたい・・・リア充は爆発しろ。かぶです。

さて、最近気が向いた時しか更新しない糞みたいなブログになりつつあるのですが、今日は真面目にかいてます。結構前の写真ですが。

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日清 UFO 紅坦々です。
焼きそばは、かぶの大好きな分野なのですが、とにかく、カロリーが高いためにあんまりごりごりいけない事情とかあったりします。
なので、食べてから記事にするまで結構時間があいたりするんです。・・・と、言い訳してみます。

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まあ、写真の是非はともかくとして、まずは話を進めていきます。

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予算不足なのか知りませんが、とにかく具が少ない。自分としてはもう少し増やしてもいいんじゃないかと思います。

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たまに、まともに写真が撮れたと思ったら、リフト忘れるとかね。色んな言い訳はありますが気にしないで読むのがいいと思います。

味。

これは、うまいけど実際食べてみると、なんとなくUFOさが抜けない。坦々らしくはないと思うのですが、この焼きそばと坦々の出会いは、なんとなく相性が悪いかも?と思います。

さて、ずるずるとやっていると美味しいポイントが一つ。それは、やっぱりソースなんすよ。

UFOは、すでにいいもの持ってる。味を殺さない、且つ忘れない。つまり、領域なんですよ。カテゴリは坦々じゃない。UFOなんですよ。

うまさは、時として融合を妨げます。なぜなら、それがやっぱり王道だから。

やっぱりUFOはUFOでした。絶妙。

こんばんわ。かぶやんです。
クリスマスも終わろうとしているなか
今日は、ひどい目にあったなと思いつつ
珍しく二つ目の記事を書きながら
予約投稿しようと思って書いている最中です。

関東圏のラーメンは、激戦でありながら店は
沢山残っていますが、やはりそれでも淘汰されていく。
それは、まるで・・・回り始めた車輪のようにと、どっかのアニメだったかのセリフをつかってみます。

なんか知りませんが、頭の中に残っているので
使ってみたいと思ってかきました。

さて、三河ブラック。
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パッケージがすっきりとした印象をうけるたて型の一品です。

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仕上げの小袋がついていますが、期待感が本当にたくさんあります。なにせ、煮干しすきなんで。

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ぎっしりとかやく以外に粉末で満たされた
そんな印象がとても強い。そして、香りが強烈に煮干しなんです。
とにかく、この魚介感がたまらない。

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麺は細めのまっすぐ。立ち込める香りは鼻を刺激し、今にも食らいついてくれと言わんばかりの状態。
まずは、スープ。すっと入ってくるのは透き通った感じのする醤油に、多少あくの強い煮干し。
混ざり合う化学反応のような味わいは
まるで、ラーメンではなくそばだった方が生かされるのでは?と思うような感じ。

無論、そばならばかつおでだしをとるところでしょうが、自分はこのスープでそばを食べたいと思いました。

特に麺との相性が悪いわけではありません。できれば、太めの麺がよかったなと思うのですが、そこは仕方ないですよね。

全体的に、落ち着いた印象をうけます。
あっさりとした味が入ったあと、口の中には香りが残る。旨み。これがこのラーメンだと思います。リピートはしませんが、夜食にぴったりです。

こんばんわ。かぶです。
なんか、悩んでいることがあるんですが
心配なことの95%はおこらない。
そう言われているそうです。
残りはどうでもいいんですが
起こらないかどうかなんて
結局、その時にならないとわからないです。

さて今日は、竹末東京 ホタテ鶏白湯ラーメンです。
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鶏のうまみ、ホタテのかおり、あわさった強みが主張をあまり強すぎない程度に作られています。あっさりなんだけど飽きさせない。

原点を、ここに見た気がします。

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三種の袋を見てみると特になにか感じるものがないわけでもないですが、やっぱり期待がたかまってしまいます。

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特に変化ない?いやいや、そんなこたないですよ。麺の良さがここにみてとれます。このスープに、この麺はよっぽどの自信がないと作れない。そう思います。

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このでき具合。そそるかおり、つやつやと光るその味わい深そうなところが、最高にそそります。

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麺リフトを加えて実食。いいんじゃないですか?スープのあっさり感、麺の強さ、具材の感じ。なにをとっても、惜しき一流。ま、そんな感じ。

竹末東京にいって食べてみたいですね。実店舗で食べた時との違いは、一番気になるところですから、いろいろやってみたいなあ。

こんばんわ、かぶです。

深夜、眠れず色々調べもの。最近温度差で体調が悪かったりしますが、それでも食生活って変わらないんですよね。新しく何かを食べようと思っても、やっぱり好きなものに片寄るのは仕方ないですよねぇ・・・と、自分を甘やかします。

さて・・・
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日清 UFO極太 マシ×2マヨネーズ味ですが、最初、たいして気にもせずに一平ちゃんだと思って買ってしまったのです。UFO様に、失礼かとは思いますが、匂いが一平のそれと似ていた事も合わせてお伝えいたします。

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袋の中身に関しては、マシマシとありますが、特にやり過ぎ感はありません。何故ならば、以前は広島にいたころ、お好み焼きにマヨネーズがデフォルトだったからです。まあ、それだけです。

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麺が太いことは、あらかじめわかってはいたものの、お湯前にこれだと、結構くるな・・・と、思います。まあ、実際きたわけですが。

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匂い。それは、一平ちゃんだと思いますが、それでもやっぱりお好み焼きを想像させる武器を持ってました。それが、ソースとマヨネーズ、ふりかけの酸味一体攻撃に他なりません。

あらゆる方向から攻めてくる、波状攻撃の如く、口の中で暴れること請け合いです(一部表現を誇張しております)

結果、橋を休ませるタイミングが見計らえることなく、そのまま食べきってしまう事態が日本全国で起こるであろうことは、容易に想像されることです。

まさに、広島県民や、出身者の食事にどうでしょうか?また、大阪府民の方にも受け入れやすいのでは?と・・・開発者が言ってはいませんけど、自分は勝手に想像しながら食べきったわけです。

めくるめく、お好み焼きワールドを堪能できると思います。

こんばんわ。かぶです。
今日は、これから、なおとんとナンパにいくのですが、不安がいっぱいです。なおとんが暴走するのが怖いです。嘘です。僕は本気です。だって、クリスマス迫ってるでしょ?最悪だと思ったあなたは、いいね!ボタン押してね!

今日は、話題の
明星 一平ちゃん夜店の焼きそば ショートケーキ味です。

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まあ、色々な意味で話題になってるようですが、食べ物を、粗末にするのは僕は嫌いです。

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さて、袋をみると不思議なことがあるのですが、どうもチョコっぽいんですね。ほかにも突っ込みどころは沢山ありますけど、食べないとわかりませんよね?

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・・・。まあね。

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麺は、焼きそば、いや明星の標準な感じなんですが、期待するのは、やはり絡まる味なんです。

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さて、出来上がりです。香りはまさにパラダイス!

・・・って納得できるわけねーやろがあ!

こんなん、もにゅっとなって、あまってなって、もきゅもきゅして、うぎゅるるるるるぅぅってなるわ・・・(へこん)

まあ、一言で言えばですね、サツマイモのケーキな。まじ。

ショートケーキではない(バッサリ)

甘いところはあるけれども、油にやられつつ、さらにもきゅもきゅ。多分これは、あのシリーズだから、きつかったです。

だけどね?こういうの必要だから。だって、刺激ないとあかんからね。

こんばんわ、かぶやんです。
連日更新をしようと思っていたのに、結果できず、しょんぼりです。

寒さの合間に、暖かい日があってスーツだけか、コートきるか悩む日々が続くのですが、やっぱり来ていって、暑ければ脱げばいいだけなんだと、改めて気づいた次第です。

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今日は、東洋水産 マルちゃん正麺 濃厚担々麺なんですが、期待の一つです。担々麺がかなりの勢いで市場な食い込むなか、自分としてはリピートありかなしか?そこが焦点です。

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4種類の袋から構成される製品は、なかなかハイエンドになりがちなものですが、今回は気負わずに、フラットな感想で行きたいです。

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麺は、ほっそり?担々麺の邪魔をせず、かといって主張はそこそこあるような、そんな位置関係をみせてくれます。

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もっと、キレイに撮れそうですが、やっぱり適当でして、takaさんや、かーとさん。お二人にはかなわないのです。

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スープ。こく、辛み、どちらも文句はありません。麺は、食感を大事にしており、具材にある肉は、かなりオーソドックスな流れをみせてくれます。

うまさ、ここにあり。そう思わせる何かがあるのではないでしょうか?

袋から始まったと記憶していますが、正麺のひたむきな味がきっと鼻腔と舌を満足させてくれるでしょう。

うまかったわー。