じゃぱん麺ばあず

近日、カテゴリ変更などあり〼

こんばんわ。かぶやんです。
クリスマスも終わろうとしているなか
今日は、ひどい目にあったなと思いつつ
珍しく二つ目の記事を書きながら
予約投稿しようと思って書いている最中です。

関東圏のラーメンは、激戦でありながら店は
沢山残っていますが、やはりそれでも淘汰されていく。
それは、まるで・・・回り始めた車輪のようにと、どっかのアニメだったかのセリフをつかってみます。

なんか知りませんが、頭の中に残っているので
使ってみたいと思ってかきました。

さて、三河ブラック。
image


パッケージがすっきりとした印象をうけるたて型の一品です。

image


仕上げの小袋がついていますが、期待感が本当にたくさんあります。なにせ、煮干しすきなんで。

image


ぎっしりとかやく以外に粉末で満たされた
そんな印象がとても強い。そして、香りが強烈に煮干しなんです。
とにかく、この魚介感がたまらない。

image


麺は細めのまっすぐ。立ち込める香りは鼻を刺激し、今にも食らいついてくれと言わんばかりの状態。
まずは、スープ。すっと入ってくるのは透き通った感じのする醤油に、多少あくの強い煮干し。
混ざり合う化学反応のような味わいは
まるで、ラーメンではなくそばだった方が生かされるのでは?と思うような感じ。

無論、そばならばかつおでだしをとるところでしょうが、自分はこのスープでそばを食べたいと思いました。

特に麺との相性が悪いわけではありません。できれば、太めの麺がよかったなと思うのですが、そこは仕方ないですよね。

全体的に、落ち着いた印象をうけます。
あっさりとした味が入ったあと、口の中には香りが残る。旨み。これがこのラーメンだと思います。リピートはしませんが、夜食にぴったりです。

こんばんわ。かぶです。
なんか、悩んでいることがあるんですが
心配なことの95%はおこらない。
そう言われているそうです。
残りはどうでもいいんですが
起こらないかどうかなんて
結局、その時にならないとわからないです。

さて今日は、竹末東京 ホタテ鶏白湯ラーメンです。
image


鶏のうまみ、ホタテのかおり、あわさった強みが主張をあまり強すぎない程度に作られています。あっさりなんだけど飽きさせない。

原点を、ここに見た気がします。

image


三種の袋を見てみると特になにか感じるものがないわけでもないですが、やっぱり期待がたかまってしまいます。

image


特に変化ない?いやいや、そんなこたないですよ。麺の良さがここにみてとれます。このスープに、この麺はよっぽどの自信がないと作れない。そう思います。

image


このでき具合。そそるかおり、つやつやと光るその味わい深そうなところが、最高にそそります。

image


麺リフトを加えて実食。いいんじゃないですか?スープのあっさり感、麺の強さ、具材の感じ。なにをとっても、惜しき一流。ま、そんな感じ。

竹末東京にいって食べてみたいですね。実店舗で食べた時との違いは、一番気になるところですから、いろいろやってみたいなあ。

こんばんわ、かぶです。

深夜、眠れず色々調べもの。最近温度差で体調が悪かったりしますが、それでも食生活って変わらないんですよね。新しく何かを食べようと思っても、やっぱり好きなものに片寄るのは仕方ないですよねぇ・・・と、自分を甘やかします。

さて・・・
image


日清 UFO極太 マシ×2マヨネーズ味ですが、最初、たいして気にもせずに一平ちゃんだと思って買ってしまったのです。UFO様に、失礼かとは思いますが、匂いが一平のそれと似ていた事も合わせてお伝えいたします。

image


袋の中身に関しては、マシマシとありますが、特にやり過ぎ感はありません。何故ならば、以前は広島にいたころ、お好み焼きにマヨネーズがデフォルトだったからです。まあ、それだけです。

image


麺が太いことは、あらかじめわかってはいたものの、お湯前にこれだと、結構くるな・・・と、思います。まあ、実際きたわけですが。

image


匂い。それは、一平ちゃんだと思いますが、それでもやっぱりお好み焼きを想像させる武器を持ってました。それが、ソースとマヨネーズ、ふりかけの酸味一体攻撃に他なりません。

あらゆる方向から攻めてくる、波状攻撃の如く、口の中で暴れること請け合いです(一部表現を誇張しております)

結果、橋を休ませるタイミングが見計らえることなく、そのまま食べきってしまう事態が日本全国で起こるであろうことは、容易に想像されることです。

まさに、広島県民や、出身者の食事にどうでしょうか?また、大阪府民の方にも受け入れやすいのでは?と・・・開発者が言ってはいませんけど、自分は勝手に想像しながら食べきったわけです。

めくるめく、お好み焼きワールドを堪能できると思います。

こんばんわ。かぶです。
今日は、これから、なおとんとナンパにいくのですが、不安がいっぱいです。なおとんが暴走するのが怖いです。嘘です。僕は本気です。だって、クリスマス迫ってるでしょ?最悪だと思ったあなたは、いいね!ボタン押してね!

今日は、話題の
明星 一平ちゃん夜店の焼きそば ショートケーキ味です。

image


まあ、色々な意味で話題になってるようですが、食べ物を、粗末にするのは僕は嫌いです。

image


さて、袋をみると不思議なことがあるのですが、どうもチョコっぽいんですね。ほかにも突っ込みどころは沢山ありますけど、食べないとわかりませんよね?

image


・・・。まあね。

image


麺は、焼きそば、いや明星の標準な感じなんですが、期待するのは、やはり絡まる味なんです。

image


さて、出来上がりです。香りはまさにパラダイス!

・・・って納得できるわけねーやろがあ!

こんなん、もにゅっとなって、あまってなって、もきゅもきゅして、うぎゅるるるるるぅぅってなるわ・・・(へこん)

まあ、一言で言えばですね、サツマイモのケーキな。まじ。

ショートケーキではない(バッサリ)

甘いところはあるけれども、油にやられつつ、さらにもきゅもきゅ。多分これは、あのシリーズだから、きつかったです。

だけどね?こういうの必要だから。だって、刺激ないとあかんからね。

こんばんわ、かぶやんです。
連日更新をしようと思っていたのに、結果できず、しょんぼりです。

寒さの合間に、暖かい日があってスーツだけか、コートきるか悩む日々が続くのですが、やっぱり来ていって、暑ければ脱げばいいだけなんだと、改めて気づいた次第です。

image


今日は、東洋水産 マルちゃん正麺 濃厚担々麺なんですが、期待の一つです。担々麺がかなりの勢いで市場な食い込むなか、自分としてはリピートありかなしか?そこが焦点です。

image


4種類の袋から構成される製品は、なかなかハイエンドになりがちなものですが、今回は気負わずに、フラットな感想で行きたいです。

image


麺は、ほっそり?担々麺の邪魔をせず、かといって主張はそこそこあるような、そんな位置関係をみせてくれます。

image


もっと、キレイに撮れそうですが、やっぱり適当でして、takaさんや、かーとさん。お二人にはかなわないのです。

image


スープ。こく、辛み、どちらも文句はありません。麺は、食感を大事にしており、具材にある肉は、かなりオーソドックスな流れをみせてくれます。

うまさ、ここにあり。そう思わせる何かがあるのではないでしょうか?

袋から始まったと記憶していますが、正麺のひたむきな味がきっと鼻腔と舌を満足させてくれるでしょう。

うまかったわー。

こんばんわ、かぶやんです。
久々に更新かと思いますが、仕事が忙しいわけではなく、食べた記事の整理に追われています。

最近のマイブームは、朝になにか目標とか爽やかな気持ちになれるよう、呟いてます。ツイッターではなく、どっかに・・・

さて、年末も近づいておりますが、新しい製品ではなくて、多少古めの

明星 銀座デリー監修 カシミールカレー焼きそばです。

image


自分が、てにいれたものではなく友人が手に入れてくれたのですが、さっそくいただきました。

image


袋は、特になにかかわったところがあるわけでもないですが、麺にしても、焼きそばって言うよりも、なんとなくラーメンぽい。いや、UFOっぽい?

image


ね?

image


まずは、ずるずるとやってみるとカレーの香ばしさと?なんだろ?不思議な感覚。そもそもカシミールってなんじゃい?

まあ、あとで調べるとして辛さは後からくるタイプ。しかし、うまい。

一言で言えば、上品な感じ。カップ麺だからといって、上品がないと言うのは間違い?

美味しいかったですが、もう購入できる店がないようでして、残念です。

こんばんわ、かぶやんです。

今日は、ラーメン 一刻堂 一刻油そばです。

image


こんもり具材がかなりいい感じなんてすが、何分料金の方は高め。一杯で850円だとはおもいませんでした。

結構時間またされて、やっとでてきたなですが、かなりのボリュームで、焼豚に至ってはトッピングしなくてよかったなと思います。

image


かなり混ぜてから、多少そのスープ的な何かを飲んでいたのてすが、やっぱり油ですね。
もう少し、醤油感もあればよかったのですが、それでもやけに甘い。

途中、黒胡椒を足さなければ食べるのがツラかったです。ただし、それは個人差があると思いますが、このお値段は少し高いかな?

全体的にバランスはとれていますが、やっぱりそこそこなのかな?

できれば、もっと安く提供してほしいです。

こんばんわ、かぶやんです。
なにやら、風邪をひいたような気がします。なんか辛いのですが仕方なく仕事してます。こんな寒い日々は、拉麺しかないですよね?ニヤリ

image


日清 カップヌードル謎肉祭です。先月か、先々月に話題に登りましたが、自分は写真を撮ったのに書いてないだけの話しです。

image


なんか、中央が破けてしまいましたが記憶にありません。

image


こんもり、謎肉祭ですよ!だが?よくよく考えてみるとですね、肉増しなんですよ。それってどうなんでしょうか?祭と果たして言えるレベルなのか?

image


その投げ掛けは、すぐに終わりました。だって写真の通りなんですよ。湯気、匂い、正にカップヌードルなんです。

スープ、いつものです。やけにうまい。それは、言うまでもない。いつもと違うのは、肉の油ですかね。やけに胃に重い。なんとなく風味が重い。麺が肉のせいでかなり増えぎみです。

それでも食べ進め、さらにスープをずるずる。食べきったあとは、実際胃がかなりパンパンてした。日清の王道と、トッピングといっては失礼ですが、新たな道筋を見た気がします。

うまかった。パワフルな一杯です。

こんばんわ、かぶやんです。
かなり、久々に予約投稿なぞするのですが、いつ以来の話しかと思います。多分いつかのブログ以来ですが、写真が溜まりに溜まって仕方なくこうやって予約投稿摺るわけです。

image


今日は、明星 バリカタDX 高菜豚骨です。バリカタなんです。以前は縁のあまりなかった商品なんですが、実際ここ最近はコンビニ生活が定着しており、ほぼカップ麺かサラダ麺な日々が続いております。

image


こいつのキモは、とにかく時間。袋の一つ一つに毎回時間をかけるわけにはいかないのです。結果として、写真を撮るために袋をあらかじめという流れになります。このあたりは、写真を大事にしている方ならば必ず理解を得られるはずのところです。・・・ただし、自分の写真がきれいかどうかは別です。

image


麺は、本当に勝負してる感じがひしひしと伝わってくる細さです。実際、30秒くらいでもいいんじゃないかと思います。

image


スープは、豚骨らしさをやや強めに残して、口の中で暴れる手前です。麺が固さを隠せないなか、少ししょぼめの焼豚が多少がっかりです。しかし、メインとも言える麺がやはりスープと相まって、カップ麺としての楽しさ、そう!食事の楽しさを思い出させてくれます。

これが、色々なラーメン屋で楽しめるわけですから、ラーメン屋にいきたくなるわけです。かなり、よくないですか?

自分は、単にカップ麺は腹を満たすだけのものではないと思っています。うまいものはうまい。それだけです。

今晩わ、かぶやんです。
初冬のみぎり、リスナーの皆様、リンク先管理者の方々には益々ご清栄の事とお慶び申し上げます。・・・は?と、なると思いますが、最近疲れがたまっておりまして、色々と思うところございます。酒を飲めば痛風の発作があり、体重が増え検査結果に落ち込み、公私ともにしょんぼりです。

99b777ff


さて、エースコック よっちゃんいか風いか焼きそばです。

元気を、出していきます!

image


三つの袋、ふりかけ、ソース、かやく。似たような構成ですが、はたして?

image


麺にたいした特徴はありませんが、自分としてはもっと太さのある麺が好みです。

image


ここで、まず感じたことがあります。麺を

酸っぱい。何もかもが酸っぱい。まるでよっちゃんいかのようです。つまり、再現の一つとして、匂いはクリアしたのだと感じています。

そこで、さらなる試練です。

麺がパサついており、下はウエットな感じ。冷め方もかなり違いまして、やはりこう焼きそばとして、ソースが足りないのか?それとも他の要因により足らないのか?検証をすべき点かと。

image


ずるずると、やってましたがやっぱりパサついます。しかもあんまり熱くない。一口食べて啜れば酢でやられ、パサつき、いいところがよくわからない。ただ、食べ進めていくと、中は熱く、ウエットな感じ。

何が原因か分かりませんが、1番気になるのは、何故いかが入っているのに、麺に酢のソースなのか?

結果的に、よっちゃんいかのいかの代用として、麺にしたようですが、満足する結果ではありません。いかをもっと押し出して作ってほしいと思いました。

酸っぱいものは、啜ればむせる。味には昔から慣れ親しんだものであるので、違和感が多少あるものの、まずいとは思いません。しかし、代用が、この麺では食感が失われますので、そこにいかをかやくとして、入れたのでは?と思ってます。

全体的には、リピート無しかも知れませんがネタには、ぴったりかも?

こんばんわ^^かぶやんです。

最近寒くなってきてから、自分の布団を占領するねこに視線を向けると必ずと言っていいほど何かを訴えてきます。別にえさを忘れているわけでもなく、水を忘れているわけでもなく、勿論遊んであげていないわけでもないです。じゃあ何なのか?・・・それが分かれば苦労はしません。どなたか教えて頂きたいと思います。ちなみに定期的な病院への通院はありまして、検診は半年に一回ありまして、つい最近連れて行ったばかりなのですが、健康そのものだそうです。

さて、今日は日清 リッチカップヌードル 無臭にんにく卵黄牛テールスープ味と言うことで、なんやらよく分からない味なのですが、そもそも無臭にんにく卵黄牛テールスープを飲んだことがあるのか?と言う話になります。

実は、牛テールスープに普通のにんにくを加えて、卵黄を使いスープを作ってみたのですが、果たしてこれでよいのかどうか?と言う疑問にまで発展しました。仕方なく、知り合いの焼き肉屋さんの牛テールスープににんにくを加えたスープに卵黄を落としてもらい、それを食してみると、まったく違った味になり、結果的にこのカップ麺と味がどうなのかと言う比較に・・・。

KIMG0191

すみません、わけの分からない冒頭になってしまいました。なんだかんだ言いまして日清のカップヌードルです。自分では失敗はないと思っておりますが、味があまりにも違うとどうなんだろうと思ってしまうので、カップ麺と自宅、そして焼き肉屋との比較を思い出しながら書くことになります。ちなみにこの写真を撮ったのはおおよそ1か月くらい前かもしれません。・・・物は投げないで・・・ね・・・。

KIMG0192

無臭にんにくのペーストですね。とは言っても自分でこのペーストを先に開けてしまったのですが、なんか匂いがあるのは間違いないんですよ。んーーーー。自分の鼻がおかしいのか、それとも無臭とは・・・?まあ、完全無臭とはいかないような気がしますが、実際の無臭にんにくだってやっぱり臭いしますもん・・・。

さて、ネーミング的にはかなりの勢いで精力が付きそうな名前であるわけですが、なんかその迫力に押されてしまっている感じは否めないですよね。何より、3種類を食べてみたところで、全てが全く違う別物でして(滝汗)いかに比較をするかと言うところに注力したかったのですが、既にわs(ry

KIMG0193

さて、タテ型マジックと言いたいところなのですが、ほぼほぼ、スープの為の粉末状態になっていることは見てのとおりかと思います。さて、早速比較に移っていきたいと思ってます。

実は出来上がりの写真を撮り忘れたと言う、大チョンボをかましてしまったのは内緒ですが、まずはリッチカップヌードル。

にんにくと言うところは、実はおまけ的な要素かなと思ってしまいます。自宅で作った物は、あきらかににんにくのそれ。焼き肉屋で食べた物はにおいは無臭のはずなのに、結局牛テールのにおいでにおいを無臭のにんにくを使う意味があったのかどうかすらわかりません。結果的に臭いするじゃん。

で、麺なんですけど・・・自宅では、スーパーで売ってるラーメンの麺を使用しました。こちらは128円で2食入りです。焼き肉屋さんに関しては、わざわざ麺を購入してもらい、それを使用しました。その麺は1食のみで業務用スーパーにて22円だったそうですw

リッチカップヌードルの麺に関しては、いつものなんです。スープが違えど基本はやはりカップヌードルであり、そう代わり映えしないなと言うのが素直な感想です。自宅のテールスープに関しては、名付けてみると無臭にんにく卵黄牛テールラーメンであり、スープではありませんでした。牛テールのスープがそのままスープになると言うのは、そもそもがラーメンのスープではなく、あくまでもスープ単体で楽しむ物であると感じました。で、気になるのは焼き肉屋ですよね?この焼き肉屋でまず最初に思ったのがやっぱり臭い。かなり牛です。そこに麺が入ることに関しては、全然抵抗がありませんでした。なにしろ美味しかったですから。

で、大事なスープなんですけど、これもやはり三者三様。カップ麺、自宅、焼き肉屋、全てが全く違う物でした。

ですが、日清 リッチカップヌードル 無臭にんにく卵黄牛テールスープ味は美味しく、カップヌードルとしての職域を出ず、立派な仕事をしていました。


・・・この説明でよろしいでしょうか?どこがレビューやねんと言う突っ込みはなしの方向でお願い致します。


こんばんわ^^かぶやんです。

昨日色々と疲れてしまっていて、昼2時過ぎくらいから
外に出て色々やってました。疲れって怖いですよね。溜まれば溜まるほど
なんとも言えない気持ちになってきます。

さて、今日は日清 ごんぶと 贅沢肉うどんです。

KIMG0188

実際、贅沢あたりのフォントが弱いせいかあんまり贅沢じゃないよなぁ・・・と
思っていたりもするのですが、そこを言っても始まりませんしまずは
開封してみようじゃないかと言うことになるわけなんですよね。

KIMG0189

最近、カップ麺のうどんと言うとどん兵衛しか食べていないのですが
ごんぶとは久しぶりな感じがします。わかる方はわかるでしょうが
このブログではとりあえず初です。ま、あまり触れまい。

このタイプのうどんに総じて言える事ですが、温度が全てだと自分は思っています。
例え誰がなんと言おうともです。レトルトの調理品もいい感じです。
粉末スープは味を調えると言った意味ではヒガシマルのうどんスープみたいなもんだと
適当に自分は考えていたりします。あまりにも適当なんですが、感覚だけで
言っているので、味がどうのこうのではありません。

ごんぶとは好きです。

KIMG0190

中の写真を撮り忘れたと思っていたのですが、よくよく考えてみると
うどんは既に撮っているんですよね。ただ、ここで失敗に気づきます。
実は、一回は湯でしっかりとほぐしておくべきところをそのまま。
まあ、粉末を投入した後ですし、もうどうにもなりません。

さて、肉を中心に集めて写真を撮ったのですが肉は確かに贅沢な感じです。
うどんだって、この麺は自分にとってはかなりおいしい部類に入ります。

スープはアツアツなのが条件でして、とにかく温まる事がメイン。
うどんに限らず、冬場はラーメンだろうとそばだろうと温まれるもの。
それがやはり目的の一つではないかと考えています。

肉のおいしさを噛みしめながら、スープを飲む。スープ?つゆかな?
まあ、言い方は多分あるんでしょうが、肉を生かせるような濃さのつゆ。
それがこの贅沢肉うどんの良さかなと思います。
お値段は多少しますが、人がいっぱいのお昼時にうどん屋さんに入るより
自分はこうやってお昼を過ごせる方が好きですね。

ほっとできる味です。

・・・なんのレビューなんだろう?よくわからないですがおいしかったということです。
(注:この写真を撮ったのは3週間くらい前です)



・・・あ、物なげないで。